10:1看護配置の病院さまへ朗報です。

2010年度の診療報酬改定において、一般病棟看護必要度評価加算が新設されました。一人当たり1日5点!
例えば、一日当たりの入院患者数が100人とすると…年間1,825,000円もの収益UP!

一般病棟看護必要度評価加算とは
急性期の入院医療を担う一般病棟入院基本料、特定機能病院入院基本料(一般病棟)、専門病院入院基本料の10 対1入院基本料について、「一般病棟用の重症度・看護必要度」に係る評価票を用い継続的に測定行い、その結果に基づき評価を行っている場合の加算が新設されました。

「重症度・看護必要度ソフト」を使えば、入力業務がとても簡単です。

入力業務をサポート!
  • 入力の操作性バツグン!定義を確認しながら入力も可!
  • 未評価者が一目でわかる画面をご用意、評価漏れを防止!
  • 評価データをCSV出力し、データの2次利用が可能!
  • 「重症度・看護必要度ソフト」は情報処理と通信を融合した「NICSS」でもご利用できます。
  • そのほか、看護支援に関するソフトについては「ケアパルシステム」をご覧ください。
資料請求・デモ申込書FAXダウンロード
お電話でのお問い合わせは フリーダイヤル0120-047-533 株式会社ケアコム担当:営業本部SI推進グループ 吉倉、江藤