

各種システムを導入されたお客様の事例をご紹介しております。
ご参照いただき今後の皆様の業務にお役立ていただきたく思います。
北海道地区
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留萌市立病院
オーダリングとの連動、看護師の間接業務削減、管理系帳票のシステム化が課題でした。
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JA北海道厚生連 摩周厚生病院
電子カルテ導入を機に、医療安全対策のさらなる充実を図ることが課題でした。
東北地区
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三戸町国民健康保険
三戸中央病院
病院の移転新築を機に看護業務の改善、ベッドサイドケアの充実を図ることが課題でした。
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医療法人 岩切病院
医療と福祉の総合的なサービスの提供を目指し、入院・外来・訪問看護などいくつもの部門を擁している。
関東・甲信越地区
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医療法人三尚会 高須病院
看護師の煩雑な業務の手間をなくし本来の仕事に専念できること、予定の実施入力などが大きな目的でした。
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茨城県立中央病院
長く使っていたナースコールに不具合が出て緊急に取替えの必要があったことと、看護動線の効率化が課題となっていました。
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社団法人全国社会保険会連合会
宇都宮社会保険病院
コンピュータ化をご検討中で、コンピュータになじみが薄くても取り組めることが課題でした。
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医療法人至仁会 圏央所沢病院
PHS導入が看護師の希望でした。迅速に対応できる質の高い看護を実現し、ベッドサイドケアの充実を図りたいとお考えでした。
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国立国際医療センター
国府台病院
看護支援システムで、NANDA看護診断とNOC-NICを連携させて機能させたいという強いご希望がありました。
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医療法人新都市医療研究会「君津」会 玄々堂君津病院
診療部の方針として、“臓器ではなく人を診る医療”による地域貢献を目指している病院である。
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東芝病院
オーダリングに連動し、看護職個人の能力開発を実現できる看護支援システムをお考えでした。
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独立行政法人国立病院機構
久里浜アルコール症センター
アルコール症治療のための基幹施設。オーダリング導入も見据えたシステムをご希望でした。
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医療法人社団三暉会
永井産婦人科病院
セントラルモニタのアラームが確実に看護師に伝わることが課題でした。
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新潟県立新発田病院
患者さんの安全や患者認証、情報共有、看護ケアを共通用語で語り合うためなど、たくさんの目的をお持ちでした。
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財団法人長野市保健医療公社
長野市民病院
PHSでの応答が優先課題となっており、院内情報システムのリニューアルを機に最適なシステムをお探しでした。
東海・北陸地区
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白山石川医療企業団 公立松任石川中央病院
電子カルテや院内情報システムも早期に整備。白山石川医療圏の中核病院としての役割を担っている。
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静岡県立静岡がんセンター
独特の形状の建物内で迅速に対応できること、電子カルテに連動できるシステムが課題でした。
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独立行政法人労働者健康福祉機構 中部労災病院
オーダリングとの連動、看護の動線の無駄をなくす、患者さんの呼出記録がリアルタイムに取れることがご要望でした。
近畿地区
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舞鶴赤十字病院
‘04年に導入された電子カルテと連動させて合理化を図ること、さらにリスク軽減と省力化が最大の課題となっていました。
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大阪大学医学部附属病院
院内のどこにいてもナースコールに応答できることをはじめ、患者さんの安全と安心を図り、個人情報の保護を課題としていました。
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三田市民病院
既存の看護支援システムと連動、患者さまの安全と安心、看護の効率をさらに向上させるシステムをとのご要望でした。
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医療法人 健生会 土庫病院
全面リニューアルを機に、電子カルテ・オーダリングを視野に入れた看護支援システムをお考えでした。
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奈良県立三室病院
チームナーシングを推進し、効率のよい看護業務を行なうこと、各病棟でワークシートを共有することを目指されていました。
中国地区
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岡山医療生活協同組合
総合病院岡山協立病院
ベッド稼働率の向上・ベッド管理が病院経営の大きなテーマの一つでした。
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広島市立広島市民病院
患者さんの安全の確保、ナースコールの背景にある患者さまのニーズを汲み上げることが大きな目的でした。
四国地区
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徳島大学病院
ナースコールが鳴る度にスタッフステーションへ戻るという無駄な動きを解消し、業務効率化を図ることをお望みでした。
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香川大学医学部附属病院
モニター監視をしている患者さまが多いため、患者さまの安全とともに看護師さんの負担の軽減がご要望でした。
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愛媛大学医学部附属病院
仮に電子カルテがシステムダウンしても基本情報等が見られることや優しいナースコールが課題でした。
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独立行政法人労働者健康福祉機構 愛媛労災病院
十対一看護体制で、高齢で合併症を持った重症の方が多い患者さまに対して、安全・安心・安楽な看護を提供することが目的でした。
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高知大学医学部附属病院
高知県唯一の特定機能病院で、急性期の患者に全人的医療を提供する総合病院と位置づけている。
九州・沖縄地区
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九州大学病院
医学部、歯学部および生体防御医学研究所の三部局の統合体として機能。西日本・福岡地域の中核病院。
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長崎県立島原病院
記録時間の短縮と看護の質の向上を目指すことが課題となっていました。
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独立行政法人国立病院機構
長崎神経医療センター
電子カルテとのスムーズな連携。情報収集の短縮化と情報の共有化、リスクマネジメントの強化がご要望でした。
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川内市医師会立市民病院
電子カルテの導入に合わせて既存のナースコールをリプレースし、迅速な対応と看護業務の効率化が目的でした。