エリア検知呼出システム

患者さんが身に着けたICタグをIoTゲートウェイがキャッチ。
位置情報とともにNICSS親機へ呼出します。

IoTゲートウェイ

エリア検知呼出システムの3つのポイント

離棟検知離棟検知

病棟出入口付近に2つのIoTゲートウェイを設置。
患者さんの移動方向から離棟動線を検知します。

離棟検知

離棟を未然に防止して患者さんの安全を確保します。また業務中断して捜索するスタッフの負担を軽減させます。

侵入検知侵入検知

スタッフの死角となるエリアにIoTゲートウェイを設置。
患者さんの当該エリアへの侵入を検知します。

侵入検知

危険エリア等への侵入を未然に防止して患者さんの安全を確保します。

近づき検知近づき検知

特定の患者さん同士の近づきをいち早く検知してお知らせします。

近づき検知

スタッフの早期介入によりトラブル発生を未然に防止して患者さんの安全と安心を提供します。またスタッフの見守りの負担を軽減させます。

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ICタグ

ICタグ

TTX-301-LG-5
※5個入り
※約12g(電池含む)

IOTゲートウェイ

IoTゲートウェイ

TRX-302-GW

IoTコントローラ

IoTコントローラ

TLM-001

電源装置

電源装置

ED-201

*ネットワーク機器、ソフト、サイトサーベイ、導入サポートが別途必要です。

システム結線図例

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システム結線図例